今注目の人気ライブ配信アプリ『17ライブ』その使い方などをご紹介します!

皆さんは17ライブというライブ配信アプリを知っていますか?

このアプリは人気芸能人やモデルさんなどが愛用している超有名アプリです。

今回はこの17ライブについて使い方など説明させていただきます。

17ライブの使い方その①:ライブ配信する方法

配信種類を選択

17ライブでは、3つの操作することが可能です。それは「投稿ライブ」「録画ライブ」「配信」です。

投稿

投稿では、実際に配信している画面上に画像とコメントを入れてタイムラインで流すことです。
インスタと同じような感じで投稿することができます。

配信したい動画内容や詳しい情報などを日付や時間を気にすることなく、自分の好きなタイミングで投稿することができます。

ライブ録画

ライブ録画とは、スマホアプリで動画を録画したライブ配信などをカメラロールに保存して投稿する事ができる機能です。

配信を撮りためをしていた動画を、自分の投稿したい時間に動画を出したり、配信を見過ごした人のために再び投稿することができます。

しかしスマホ画面の録画機能で行うのではなく、17ライブのアプリをダウンロードしてライブ配信をしている間に録画ボタンをクリックしなければなりません。

17ライブのアプリで配信中に録画したものでなければ選ぶことができません。

タイトルやテーマを決める

ライブ配信をする前に投稿する設定をしなければなりません 

タイトル

タイトルは視聴者が最初に目につく部分の1つなので、タイトルは配信内容がどんなものなのか内容をしっかり書いて興味をそそるようなタイトルに工夫してください。


ハッシュタグ

視聴者がどの配信を見るか選択する決め手にもなるものでもあります。タグが多いと検索結果に引っかかりやすいので、配信動画の内容と関連のあるタグをいくつか載せるようにしましょう。


カゴテリー 

カゴテリーはどのジャンルに分類されているのか表示されるので、配信動画の内容にあったジャンルを選んでください。


テーマ

テーマはライバーの発信者が内容別に考慮する必要がなく、17ライブのテーマからお題がのっております。その中から選択します。さらに3日経つとテーマの内容が変化するので、日を挟んで自分の好んだテーマを選択することができます。


イベント

自分で日時を決めてイベントを開催することができます。17ライブ側が開催するイベントとは違い、個人でイベントを開くことができます。

目標ポイント数を自分の中で定めて、視聴者さんと楽しめるイベントを実際に開くことができます。

TwitterやFacebookでシェア

17ライブの設定が完了したら、次はTwitterやFacebookなどのSNSを通してシェアをしてください。

17ライブ内にあるフォロワーだけじゃなく、シェアしたSNSのフォロワーにも17ライブで配信した情報を伝えることができます。

視聴者を集めるには、SNSを使って情報を発信していくというのも非常に大事です。

17ライブの使い方その②:ポイントなどでライバーと交流

Friends sending money through digital wallet

17ライブは配信している17ライバーと交流ができる多彩な機能が3つついております。

ポイント

ポイントとはライバーに画面上に送るギフトと交換することができます。
イベントやミッションをこなしたり、ログインボーナスなどで100ポイント=120円からポイントを現金で買うことができます。

さらにライバー側は視聴者からもらったポイントをなんと報酬として受け取ることが可能です。

レートに関しては人によって違い、公表されていません。
しかし、1ポイント=0.5円で換金できる模様です。

ただし人によってこれより更に少ない換金率であったり、人気の高いライバーだとさらに多いことがあります。

ギフト

ギフトはライバーが配信している中、視聴している人が送るプレゼントになります。
画面の中にいろいろエフェクトが現れたり、画像をつけたり、アニメーションを流したりできます。

ライバーさんへの応援したい気持ちや感謝の意味を込めて表すことができます。
さらに何回もギフトを送ると、自分の好きなライバーに自身を覚えてもらえることができます。

ギフトはミッションやイベントなどをクリアするともらえることがあります。さらにポイントと交換してギフトを入手することもできます。

poke

pokeは117ライブの中での挨拶のような感じです。
ライバーから視聴者に、全体的に「ありがとう」という意味合いで送っております。

フォローしてくれたこと、いいねしてくれたこと、視聴してくれたことに感謝の意味を込めてライバーはpokeを送ってきます。

さらに視聴者さんはそれを見て、pokeに対して返事することができます。
ライバーと会話などのきっかけにも繋がるし、反応してもらえた通じ合えたという意味で返信すると非常に嬉しいものです。

pokeは基本的に視聴者からライバー宛に送ることができず、ライバーから視聴者へ挨拶として送ることができる機能です。

まとめ

17ライブは非常に簡単に使えて、誰でも配信したり視聴することができます。
さらに、配信者は稼げるアプリとして話題ですので、ぜひ一度17ライブでライブ配信して人気を集めながらお小遣い稼ぎしてみてはどうでしょうか?

会社概要

LIVEwith HP
運営会社:dely株式会社